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院内掲示


当院は厚生労働省が定める次の施設基準に適合している旨、厚生局長に届出を行なっております。

『指定医療機関』

国民健康保険療養取扱機関 健康保険医療機関 生活保護法等指定医療機関
労災保険指定医療機関 難病指定医療機関 指定小児慢性特定疾患医療機関
難病指定医、協力難病指定医、小児慢性特定疾患指定医、身体障害者福祉法第15条指定医師 

『夜間・早朝等加算』

※平日の午後6時以降および土曜日の正午以降に受付の方は基本診療料に下記を上乗せします。
50点(窓口負担額:1割負担:50円、2割負担:100円、3割負担:150円)

『明細書発行体制等加算』

当院では、患者様への情報提供を積極的に推進していく観点等から、領収証の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行いたします。
明細書は、行われた検査や手術等の名称が記載されるものですので、その点、ご理解いただき、明細書の発行を希望されない方は、会計にてその旨お申し出下さい。
なお、公費負担医療の受給者などで窓口負担額のない患者さまにも明細書を無料で発行いたします。明細書の発行を希望する方は、会計にてその旨お申し出下さい。

『医療情報取得加算』・『医療DX推進体制整備加算』

当院ではオンライン資格確認を行う体制を備えており、マイナ保険証の利用を推進するなど医療DXを通じて質の高い診療を提供できるよう取り組んでおります。これによりオンライン資格によって得た薬剤情報など必要な医療情報を診察室などで確認できる体制を整えています。
また今後、電子処方箋の発行や電子カルテ共有サービスなどの導入を予定しております。

『時間外対応加算1』

継続的に受診している患者様からの電話等による問い合わせに対し、原則として当該診療所において、常時対応ができる体制を取っています。(時間外対応加算1:5点)

『短期滞在手術等基本料』

当院では2024年11月より短期滞在手術等基本料1の施設基準を取得いたしました。この基準は白内障手術などの眼科手術をより安全に行えるよう、看護師などの人員配置、手術室・回復室といった施設や医療設備の充実度、緊急時の対応などにおいて、基準を満たしているため算定が認められました。
当院で安心して日帰り手術を受けて頂けるよう上記の基本料を加算させていただいています。

『外来後発医薬品使用体制加算』

当院は後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用に積極的に取り組んでいます。
医薬品の供給が不足した場合、処方等の変更に適切な対応ができる体制を整備しています。
医薬品の供給状況によっては薬剤が変更となる場合があります。 変更となる場合には十分に説明します。

『コンタクトレンズ検査料1』

コンタクトレンズ装用のために受診の方の診療(眼科学的検査)に係る費用は次のとおりです。
基本診療料)初診料:291点 再診料:75点 明細書発行体制等加算:1点  
特掲診療料)コンタクトレンズ検査料1:200点   
コンタクトレンズ装用のために受診の方であっても、診療内容等により、異なった診療費用を算定する場合があります。
コンタクトレンズ装用のために受診の場合、当院で過去にコンタクトレンズ検査料を算定されたことのある方の基本診療料は再診料を算定いたします。
診療医師名: 湯口 琢磨
眼科診療経験:1982年から眼科診療

『外来・住宅ベースアップ評価1』

『緑内障手術(濾過胞再建術(needle法))』

保険外負担について

当院では以下のとおり、保険外での費用をご負担いただいております。
※下記記載のない文書についてはご相談ください
病院診断書(当院書式)  2,750円
身体障がい者診断書 / 意見書・自賠明細書・特定疾患診断書  3,300円
後遺障害診断書 / 障害診断書 4,400円
生命保険診断書・年金診断書・自賠責診断書 5,500円
診療明細再発行料 550円
支払い証明書 1,100円